プロフィール

大村小太郎

■ 主なプロフィール

大村 小太郎(おおむら こたろう)

「日本第一党」 公認候補予定者

「大村小太郎と練馬区の政治を国民の手に取り戻す会」 代表

日本人を第一に考えた政治を取り戻すため、政治活動家として政治団体を立ち上げて行動を始める。

大学生時代に議員インターンシップを経験。地方議員に同行して議会視察や事務所作業、後援会活動など生の政治活動を経験する。さらに学問的にも政治を学ぶために大学院への進学を決意し、政治学・政治史・政治思想史を学び修士論文を執筆する。

大学及び大学院時代には学費等を賄うため、複数のアルバイトを掛け持ちしながら勉学に励むが、多くの時間をアルバイトに割かれ、研究に没頭できないことへの焦りを感じる。この時の経験は、現状を省みる大きな機会となり、同様の境遇の学生を改善したいとの思いから若者が自分のやりたい事に没頭出来る環境を支援するという志を抱くようになる。

また、現在の学校教育では子供達の主体性を見出すことが難しいと考えたため、主体性を磨きリーダーを育てていく教育機関である藩校をコンセプトにした「藩校Project!!」という教育プロジェクトを立ち上げる。

その後、独自に勉強を進めながらも、日本の政治を変えるためには行動することが必要だと考え、保守系政治運動に参加。行政の矛盾改善や外国人への優遇政策の見直しをはじめ、経済問題、歴史問題なども含め、政治運動だけでは抜本的改革が困難であると判断し、日本第一党より正式に公認候補を授与されるに至る。

現在はさらに政治活動を推進するため、自身の政治団体「大村小太郎と練馬区の政治を国民の手に取り戻す会」を設立し、日々街頭演説やWebなどでの発信を行なっている。今後は自身の政治団体主催のイベント(講演会など)開催や執筆活動にも活動の幅を広げていく。

 

■ 主な経歴

昭和61年3月20日生まれ

東京都練馬区在住

北海学園大学大学院 法学研究科 政治学専攻 修士課程修了

卒業後に基幹業務システムなどを扱うIT企業から

大手OA機器メーカーのICT事業部に従事。

その他に教育プロジェクトとして「藩校Project!!」を立ち上げ、

さらに現在では政治活動に幅を広げ取り組んでいる。