「草莽崛起」の精神はここにあり!気付いた人から共に立ち上がりましょう!!

初めまして。
私は大村小太郎と申します。

本日、人生において
初めて「抗議デモ」に
参加致しました。

私は19歳の頃より
日本の歴史を勉強し始め、
そこで初めて多くの真実に気づきました。

しかし、何も声を上げることも
行動に移すことも出来ませんでした。

そして、10年間をただ漠然と
過ごしておりました。

でも、今は違います。

黙っていては何も変えられない。
行動こそが人生を変えるんだ。

そして、行動を起こせば、
必ず同じ「志」を持った仲間達と
出会えるんだと、そう気づきました。

私は今度こそ立ち上がろうと思います。

19歳の時に地元の護国神社で
一人誓った誓いを遂げるためにも
私は今度こそ自分の信念に基づき
行動していきます。

あの維新の立役者達の
カリスマ的指導者であった
吉田松陰は当時、
幕末の時代に幕府の頼りなさから
国を救えるのは身分を問わず
「志」を持った者たちが
立ち上がることだという事で
「草莽崛起(そうもうくっき)」
という事を唱え実践いたしました。

「草莽崛起」とは、草の根的な
存在である民衆が主体となり
崛起しよう(立ち上がろう)という意味です。

つまり、現代的に言うのなら、
利権構造で身動きの取れない政治家や
ポピュリズムと偏見にまみれた
マスメディアや言論人に期待するのではなく、
私たち一人一人が高い「志」を抱き、
そして「行動」に移していくべきだという事です。

「身分」「肩書」「実績」などを問わず、
とにかく気付いた人間から順に立ち上がる事こそ、
今の私達には必要なのではないでしょうか。

私はここから、
今まで抱いてきた思いを形に変え、
少しでもこの日本のため、
この社会のため、
住んでいる地域のため、
そして、愛する家族のために
多くの声を上げていきたいと思います。

未だ混迷極める昨今、
拉致被害者の方々、
北朝鮮の核ミサイルの脅威
韓国からの根拠のない歴史的誹謗中傷
支那(俗に言う「中国」)における
軍事的軋轢など対外的にも
多くの脅威が存在していますが、
先ずは一歩づつ声を上げていく事から
始めていこうと思います。

これから日々この日本のために
少しでも多くの情報を
発信していこうと思いますので、
何卒、よろしくお願いいたします。

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